「カワイエ」

とりあえず小さく、くらしの変化で大きく ゆうき設計の「カワイエ」 カワイイ:見たことのないカワイイ家 カワル:暮らしの変化でカワル家

カワイエ

はじめまして。ゆうき設計 山内です。

ゆうき設計一級建築士事務所 代表 山内康正

私、ゆうき設計 代表 山内 康正です。
65歳の元気なおやじです。
長くこの仕事をしてまいりましたが、お客様がどんなことを望み、どんなことを悩んでいるのか、やっと気付き始めたと思っております。
そして、たどり着いたのは「暮らしの変化に対応出来るスタイル」
今回提案する「カワイエ」は、
・初期費用をおさえることができる。
・暖かさは次世代省エネ基準をクリヤーする。(結露しない)
・ゆくゆくは増築が容易。
・自然志向がいかせるつくり。
などをふまえてプラン計画をしました。
この設計そして工事監理は他社のように、営業・設計・現場監理・メンテナンスを別々な人が担当する管理方法ではなかなか難しいものがあります。
また、企画プランから選ぶのであれば、こうした作業には設計士は必要ありません。
ゆうき設計では私山内(一級建築士)が土地探しや資金計画からメンテナンスまで行うので将来、増築などの打ち合わせも気楽に出来ると思います。

「カワイエ」ってどんな家?

土地が狭くても、家庭菜園や 庭がつくれる家がほしいな!今はあまり大きい家は必要ないけど 将来増築するかも!その時こわす部分 がないと、お金が得だよね!

「カワイエ」ってどんな家? 1.はじめに家を建てる時はコンパクトな住まいにすることで子育て時期のローン負担を軽減します。 2.断熱は最新の基準とすることで、住んでからの光熱費軽減。結露対策で家族の健康な暮らしにも配慮しています。 3.当初から増築費用をおさえるつくりなので、子どもが成長し部屋が必要になった際、親と同居する際など、増築で対応が可能です。 子どもも中学校に入るし、そろそろ自分の部屋が欲しくなる年頃だな~ お母さんが一緒に住む事になったから、もう一部屋ほしいな~ 4.増築により庭のスペースが無くなってしまった際も、屋上緑化が可能です。

当初の予算を抑える

当初の予算を抑える

今後、自分達の生活体型がどのように変化していくのか?
また、収入はどのように変化していくのか?
ある程度の予想は立てることが出来ると思います。
しかし確定はしていない未来のことです。
はじめに家を建てる時はまだ夫婦二人だけ、あるいは子供がまだ小さく、独立した部屋はまだ必要ないなど、最初は小さくてもかまわないご家族も多いと思います。
ゆくゆくは子供も増え、それぞれに個室が必要になるかも!
などなど、まだ分からない生活の変化があります。
通常ですと、まだ分からないことを予想して、部屋数などを決めているケースがほとんどです。
「カワイエ」の提案は、初めから無理をしなくても、最初は小さく、そして生活の変化に合わせて「楽々増築」を計画することで、「当初の予算を抑える」ことができる提案です。
このプランの特徴は「増築が楽々」出来ることです。

暖かさで結露防止

暖かさで結露防止

次世代省エネ基準を詳しくご説明することはここでは省きますが、暖かさの基準としては日本で最新のものです。暖かさを高めるのはそんなに難しい訳ではありません。
この「カワイエ」では暖かさは次世代省エネクラスとし、断熱性能と同じく大切な、「気密」「換気」「暖房」にこだわります。
これらが大切な理由は「結露防止」にあります。
いくら暖かくても「結露」する家では、「健康」によくありません。
結露をおこせば、家が腐ったり、カビ・ダニの発生原因になり、アレルギーを引き起こします。
何の為に家を建てたのか分からなくなってしまいます。
地球環境にとっては、暖房を抑える事で二酸化炭素の発生を抑え、貢献出来ますが、住む人の健康は別です。
ずいぶん手前勝手なことを言っていると思われそうですが、実際にアレルギーの家族を持っていると、何より大切なことは、「家族の健康」になります。

ゆくゆくは増築が容易

ゆくゆくは増築が容易

増築をためらうのは、接続部分の解体・補修・外部足場などにお金がかかり過ぎる為、増築面積の割に予算が大きくなることです。
「カワイエ」のスタイル・考え方は、そうした接続部分の解体・補修・外部足場の費用を最小限におさえる事が出来ます。

自然志向がいかせるつくり

自然志向がいかせるつくり

増築をすると庭がなくなってしまうな~!
やっぱり緑があると気持ちも落ち着くし、どうしても緑は欲しいな~!
こんな自然志向の方には「カワイエ」のスタイル・考え方が最適では!

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